2017.04.12 カテゴリ:機材レビュー

オーディオインターフェース選びに苦戦しているときは、目的を書きだそう。少しは無駄な買い物を避けられるかも。

ものすごく迷う。

Studio192mobileかFirefaceUCXか。

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O/I使用用途

現状で使える録音機材

マイク
fetIII x 2 無指向性 ステレオペア
fet UIII 単一指向性
DPAヴァイオリン用
プリアンプ
AER COLOURIZER & Dual Mix
ケーブル
なし ライブ用は十分にある

多くを望まないとすれば、マイクとプリアンプには後回しになりそうだ。そうすると、ケーブルは確実に買う必要がある。

購入の必要がありそうな機材

可搬性はどうする?

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Fireface UCXにすれば、相当軽くなる。ただし、専用のラックケースはない。
マイクプリは2chしかないが、拡張が可能だ。
この場合、拡張としてPresonusのDIGIMAX D8
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これがあればもう問題ないが、予算オーバー。
しかも重くなる。

チャンネル数のせいで予算が膨張し、重くなるくらいなら
Fireface UFXを手に入れたほうがいい。
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コストパフォーマンスは?

もともとPresonusのStadio 192を考えていた。

だけど、レビューの薄さ、パソコンの安定性を考えると危うすぎる。
購入して、もし動かなかったら。。。

という心配が常に付きまとう。

かならず4chいるだろうか?

クラシックを録音するが、別に大編成をレコーディングするわけではない。基本はヴァイオリンとピアノだけだ。どちらかというと少し音源から離して上の3点釣りのような形式でとるくらいで慣れていったほうがいい、と考えることはできないか?

ソフトやハードに慣れていってから今度は弦楽四重奏やライブ録音に挑戦すればいい。マイクもそんな多く持っていないし・・・


経験と確実性を求める。
安物買いの銭失いを避け、本物を使いこなす!

よし、Fireface UCXにしよう。予算が増えたらUFX( ^ω^)・・・
そうすると必要なものは。。。

Fireface UCX

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Firefaceのケース CPR1USII

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高品質ケーブル(10m x2くらい?)

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MOGAMI 2524

追記

可搬性を考えるとUCXでも大変そうなので
Babyface Proが一番良いと思った。

DIP-06_AG_RME_Babyface_Pro_Left-のコピー

これにプリアンプで8ch加えれれば、問題ない。
基本は宅録。それ以外もそこまでチャンネル要らんはず。

プリアンプ候補は

かな。

最後までお読みいただきありがとうございます!
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