友人からチェロを借りました。

画像の説明

「突然やってみたい病」ってありますよね?
友人に連絡入れてチェロを借りてます。

ここ6日間くらい1日2時間ほど練習してみました。
ウェルナーのチェロ教則本を1つずつ進めています。







意外と

ヴァイオリンの練習方法が使えます。
運指や弓の圧力など、違う事が多いですが。

僕がレッスンやストリングストレーナーで伝えていた事って間違いではなかったんだなーと実感しました。チェロに教えるとき、本当にいいのだろうかって思ってたのですが、むしろ応用が効きますね。

楽器の構えがノンストレス

ヴァイオリンに比べてここは大きな違いですね。
とにかく無理がない。
おまけに運弓のコースが上からきちんと見えてわかりやすいので真っ直ぐになりやすい。

しっかりとヴァイオリンを学んだ方なら、かなり導入時はすんなりいくと思います。逆に中途半端な方だと中途半端のままになるでしょうね。

ただ、全然ヴァイオリンの弓の持ち方から抜けません。
本当のチェロの持ち方に近づけるには根気がいりそうです。

とにもかくにもここまで共通点が多いとは思わなかったので、しばらく特訓してみたいと思います。

Youtubeも記録用に別チャンネルで練習動画を流そうかなと。そのうち練習の垂れ流し配信とかするかも。

よかったらみにきてくださーい。

スポンサーリンク

最後までお読みいただきありがとうございます!
この記事が気に入ったらシェアをお願いします。

  画像の説明

Total:231 Today:3 Yesterday:2 Now:6

コメント


認証コード0425

コメントは管理者の承認後に表示されます。